最も記録が多いのは10月(1,041 件)、少ないのは2月(372 件)です。
月別の記録数は、きのこが実際に発生した量だけでなく観察者が野外に出た頻度も反映しています。 冬に記録が途切れないのは、一年を通して残る硬い木材腐朽菌が記録され続けるためです。